オハナ(スタッフ)の声
N.B 32歳・男性・前職/MR
薬樹の社長の話を伺う機会があって、薬剤師のフィールドを広げていくこと、新しい薬剤師のモデルをつくっていきたいと語る社長の想いと、自分の描いていた薬剤師の将来像が重なったことが、薬樹への転職を決めた大きな理由でした。薬の知識や医師とのリレーションだけでなく、患者さん、さらには一般の人たちにも広く受け入れられるオープンな薬剤師のポジションを築いていくという薬樹のビジョンに、非常に共感しているし、自らも実践していきたいと思っています。
M.O 57歳・女性・前職/薬剤師
35年前、小さな薬局でパートとして薬剤師をしていました。当時は、患者さんから質問されてわからない場合は「ドクターに聞いてください」ですませ、薬歴などもいい加減な事が多く、薬をピックするだけの仕事。それが普通だったように思います。縁があって、薬樹に転職し、いろいろ勉強させていただく中で、自分でももっと頑張ろうという気持ちになりました。それまでは、職業を尋ねられても、薬剤師と言えずに隠していたのが、いまは抵抗なく答えられるようになりました。そうしてくれた薬樹には、非常に感謝しています。そして、薬剤師としての職域と可能性を広げていこうとしている会社の一員であることを誇りに思っています。
M.M 25歳・女性・前職/薬剤師
学生時代に、臨床薬剤師のいない病院で叔母を失うという経験をしたので、ぜひ病院の臨床薬剤師になろうと思うようになりました。薬剤師は大きな責任を担っている仕事だと思っています。だから、調剤薬局の中でも、OTC販売を中心とするのではなく、調剤薬局としての役割をより高いレベルで実現していくことを目指している会社で働きたいと考えました。自分も、そのために知識もスキルもアップしていきたい。そんな想いを実現してくれそうだったのが、薬樹でした。
Y.W 28歳・女性・前職/薬剤師
転職を考える際、店舗数が多いことも条件のひとつでした。薬剤師としての経験も少なかったので、できるだけ多くの処方箋を見ることができること。幅広くさまざまな患者さんに接することができる機会があったほうがいいと考えたからでした。
※「オハナ」とはハワイ語で"家族""仲間"を意味し、スタッフの呼称です。


















































