古くから伝わるインドの仏典には「薬樹王」の存在が記されています。どんな大木や草花も王に見守られて生きているという「地の力」を司る偉大な存在です。 私たちも、自然の一部であるまちの皆さまの健康を支える現在の「地の力」でありたい。薬樹という社名には、そんな思いが込められています。
乳棒と乳鉢をデザインした薬樹のマークは、創業事業である保険調剤とともに、多様な人材の協働により、新たな価値を創造していくという薬樹のワークスタイルを表しています。
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